当店について

about

ご覧いただきありがとうございます
ご覧いただきありがとうございます
私は藤錦 庭園魚店の店長をしております。よーチャンです。
皆様、金魚を飼ってみませんか?『藤錦 庭園魚店』では、らんちゅう系統を中心に、幅広い品種を取り扱っております。
金魚といえば弥富。私、よーチャンが直々に弥富や関東まで足を運び、『目が綺麗、色が綺麗、尾びれが綺麗、直接私の目で見て選ぶ、質の良い金魚』を厳選して直接仕入れております。仕入先が豊富です弥富だけではなく東京方面、海外金魚(中国、タイ産)など
綺麗でかわいく、飼いやすい金魚で癒されていただけたら幸いです。
よーチャンのYouTubeも是非チェックしてみてください。
当サイトでは金魚に関する質問、疑問などたくさんの情報も掲載しております。
産地の特徴
弥富産地で養殖されている金魚の種類は豊富です。
一般的な和金、琉金、金魚の王様と呼ばれる、らんちゅう、オランダ獅子頭、東錦など高級観賞魚まで、
弥富など多彩な方面の金魚を仕入れています。
藤錦が教える金魚の上手な飼い方
藤錦が教える金魚の上手な飼い方
5つの大切なポイント!!
ポイント1 水槽にすぐ金魚を入れない
水道水には塩素が入っているため、1~2日くみ置きするか、又は水道水に市販のカルキ抜き剤をいれて、中和して使います。
お店で金魚を買ってきたら、ビニール袋に入れたまま30分くらい水槽へ浮かべて、水温を一緒にしてから金魚を入れます。
当店は薬浴をしながら配送しておりますので、水槽のお水とは混ぜないように生体だけを新規水槽に入れてください。
ポイント2 狭い水槽にたくさんの金魚を入れない
市販60㎝水槽の場合、体の長さ(尾の部分は入れない)4㎝くらいの金魚では8匹くらい飼うことができますが、普通に飼っても意外に早く大きくなるので、5~6匹くらいが適当でしょう。
数は少ないほど水が汚れにくく、魚は丈夫に育ちます。
逆にどんなに上手に飼育しても、たくさん入っていると大きく育ちません。
ポイント3  エサを与えすぎない
1週間ほどしたらエサを少しずつ与えます。
慣れてきたら少しずつ量を増やしていきますが、多くても『見ているうちに食べつくす量』にしてください。
金魚が死ぬ原因は、エサの与えすぎによるものが最も多いです。
金魚は1か月くらいエサを与えなくても平気です。
ポイント4  水の換え方
水換えは、冬は2~3か月に1回、夏は週に1回くらいで良いでしょう。
室外飼育の方は夏は水が緑色になることがありますが、これは植物プランクトンが繫殖したためで、金魚にとってはむしろよい環境ですが、鑑賞するには妨げになるので、適宣水を換えてください。
ポイント5  毎日、観察しよう
日常の管理と観察をしっかり行い、病気の早期発見、早期治療を心がけるようにしてください。
金魚が病気になるわけ!!
金魚が病気になるわけ!!
【金魚を大切に思っていただける全ての皆様へ】

様々な環境や状況で大切な金魚達が、病気になってしまいます。
私達が細心の注意をはらい、金魚を守っていきたいと願っています。
金魚を取り巻く環境の変化が原因です
・病気の魚の持ち込み
・酸素不足
・水質、水温の急変
・エサのやりすぎ
・寄生虫によるキズ

病気になる

いろいろな症状が出る

・白い斑点
・尾先が溶ける
・エラが白色化・腐り
・カビなど

店舗情報

住所:三重県四日市市西日野町1548-3

営業時間:
火・水・木・金・土・日 11:00〜17:00
※稀に仕入れ等の関係で営業していないこともございますので、念の為ご来店の前にお電話いただけると幸いです

定休日:月 (通販は不定休)